2020-05

野球

【中日ドラゴンズ】先発、中継ぎ、抑え、 起用法予想【2020】

今度は中日の投手陣の起用法について考えてみましょう。先発ローテは誰が食い込んでくるのか。また中継ぎ陣はどの選手を使っていくのか、そして7、8、9回の方程式も気になります。今回は若手が入り込んできそうなので投手陣も刷新の時期に来てるのかもしれません。そう考えると起用法を考えるのはあれこれと期待しながら悩めるので面白かったです。
野球

【中日ドラゴンズ】開幕スタメン予想!

プロ野球がようやく6月19日に開幕が決定しました。このまま開幕できないのではなんて心配していたからホッと一安心したり、歓喜された方も多数いるでしょう。私も中日ファンの野球ファンでひとり盛り上がっていたのですが気になるのはドラゴンズの開幕スタメンオーダーです。今年の開幕戦はヤクルトになりそうです。しかも鬼門の神宮で初戦となれば気合いをさらに入れて行かなければなりません。そこも考慮して開幕スタメンを予想していきましょう。
その他

ほう(報)れん(連)そう(相)は本当に必要か?

社会人になれば嫌でもこの「ほう・れん・そう」という言葉を聞くことになると思います。もちろんあの野菜のほうれん草のことではなく、社会人のマナーとしてほうれんそうのことです。組織のコミュニケーションを円滑する目的ではじめられたものだろうが私は最近この報・連・相に疑念を抱くようになりました。報告する相手が上の空だったり、「そんなことは自分で考えろ」なんて言われることがあるからです。なので今回は本当に報・連・相は必要なのかどうか考えていきたいと思います。
精神論・メンタル

自分は持ってないと思うな心の闇、向き合う誹謗中傷

プロレスラーの木村花さんが23日に亡くなられました。 彼女はフジテレビとネットフィリックスで放送されている恋愛リアリティー番組『テラスハウス』に出演していたようです。 彼女の死因は自殺と見られていて、原因は彼女に対する誹謗中傷ではないかと言われています。
パソコン

厳選!おすすめ記事!これを見て検索のプロになろう!

パソコンやスマホを使うのに基本中の基本スキルとして【検索】があります。何か分からない単語あった時、その場所へ行くための交通手段を調べたかったり、欲しい物がいくらで買えるのか気になった時だったりと様々な時に利用できます。しかしこれだけ便利な機能なのですが未だに調べるのはめんどくさいという声をちらほら聞くことがあります。とてももったいないと感じるのですがその原因として調べ方がまだいまいち分かっていない可能性があるのではないかと考えました。そこでGoogle検索を使いこなすためのテクニックについて書かれた記事を厳選してみました。
野球

元ドラゴンズの選手で現在ユーチューバーをやられている方は?

今や誰もが自分の動画チャンネルを持つことができる時代になりました。もちろん野球選手も例外ではありません。 実際にここ最近では野球選手がユーチューバーを始めた方は何人か見かけるようになりました。 では元中日の戦士でユーチューバーをやられている方はどのくらいいるのでしょうか。
野球

岐阜出身の中日ドラゴンズファンが見る他球団【オリックス】編【2020】

オリックス・バファローズと言えば2球団が合併したチームです。この合併も野球史に残る大きなイベントでもありました。 またあのイチローを生んだチームでもあります。子供の頃はオリックスと言えばイチローの印象でした。 バファローズはいてまえ打線を思い出させます。そういえば近鉄ファンはそのままオリックスを応援してるのでしょうか?気になるところです。
精神論・メンタル

【人間関係が楽になるアドラーの教え】を読んで

ふらりと立ち寄った書店でこの「アドラー」という文字を含む本をつい手に取ってしまいました。 はじめは「アドラー」と書かれた本はあんまり手に取りたくなかったのですがブログをはじめて、少しでもネタになるようなことや勉強になることはないかと思い、今回は購読することにしました。
野球

岐阜出身の中日ドラゴンズファンが見る他球団【ヤクルト】編【2020】

ヤクルトと言えば、あの傘を使った応援がまず浮かんで、中日からするとあの神宮球場が鬼門だったりします。 時代をさかのぼれば、名キャッチャーの古田さんの活躍や現監督の高津さんのあの鋭いシンカーに苦戦していたのを思い出します。そんなヤクルトはどんなチームなのか見ていきましょう。
精神論・メンタル

見た言葉、聞いた言葉がその人になる

私達は普段いろんな言葉を見たり、聞いたりします。 現代社会だとSNSでのコミュニケーションが主流になってきてるので「言葉を見る」ということの方が多いかもしれません。 その言葉というものに最近私は関心を持っています。もっと具体的に言えば言葉の力、影響力です。その言葉の影響力について考えてみましょう。